パワハラさえなかったことになりそうな、傷害事件のその後あれこれ20201201

2020年12月01日

過失で収めようとしている、傷害事件的なパワハラ事件 その後のあれこれ

9日目。定期通院の日。
前回までは、調子が良かったので
主治医もそうなんだろうなあ、と思っていたはず。
事件の概要とそれに伴う体調の変化を報告。
すると、主治医はため息をついて
「しょうがない職場」だなあと一言
薬の処方を変えてもらう。
(それまで飲んでたソラナックスよりは強いらしい。
薬の名前が覚えられない。)
そういう人はしょうがない。
そもそも相手にしてはいけない。
内部調査は、あまり期待できないこと
第三者、例えば弁護士に相談だけしてみるのもあり
医者でやれることは、もうない
ここで仕事は休んではいけない
給料面もあるからね
というのが、主治医の意見だった。
職場の110番みたいなところに連絡して
調査待ち(調査するのかも怪しい)だし
上司もまだ起きてから時間が浅いこと
パンダさんもまだあんて仕切ってないこと
なども言われた。
帰宅後、生まれて初めての法テラス
国の機関としては、親切丁寧な印象
受付に当たったのかもしれないけれど。
そこで、
地元の労働弁護士相談みたいなところの
電話番号を聞いて終了。
幸い、土曜日もやっている、とのことだった。
時間的にタイミングが良かったので
すぐに弁護士に電話
正直言って証拠が少ないので
刑事としても
民事の示談としても難しそうだ。
との回答でした。
本気で、裁判にかけても、時間もかかるし
病気のことをずっと引っ張ることになる
とも言われた。
まあ、そうなんだろうなあ。
昼食後だったかな?
上司と電話をして(意味ないこととわかっているが)
主治医が話したことを伝える。
上司は「部署での対応は、終わっていること」
自分も監督不行届だろうなあ、
ボス?副ボス?に呼ばれたこと
当事者は、ボスに呼ばれたらしく
今は、前よりは大人しくなっていること
話の内容はそんな感じで
みんな叱られて指導を受けて反省しているからいいのでは?
事なかれ主義で終結を図っているようでした。
っていうか、完結してる?
休日出勤の中、時間をいただいたんだけど
パンダの名前はないし、
月曜日からの仕事は
「検討中」と言われた。
何も決まってないのね。
それと
「いつも職場環境を変えてほしい」
って言ってるけど
(主治医の意見を伝言してるだけって言っているじゃないか)
「やめて、別の仕事をすれば、環境が変わる」
との発言には、驚いた
嫌がらせを受けた人間はやめて
加害者は、のうのうと今までの仕事を続け、
日常生活も続く。
やっぱり、軸足が加害者のような気がする。
処分がでれば、軽いものでも、少しは納得できるのだがなあ。
部署全体の人間に不安感を持ちつつの仕事なりそうだ
当事者は、仕事の関係だろうけど、部署をくまなくまわって
何もなかったように、時は進んでるんですけど。
こっちは、久々の胸痛、自己否定感が強くなっていく。
机の前にビニールスクリーンが貼ってあるんだけど
スクリーンが1枚増えた感じ、離人症だ。
このまま1週間乗り切れるのか。。。。。

このエントリー、被ってますね、記憶障害か。
ま、いっか、


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mecha_panda at 07:50│Comments(0)

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パワハラさえなかったことになりそうな、傷害事件のその後あれこれ20201201

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