過失によるパワハラ事件で治めようとしている傷害事件についてのあれこれ その4パワハラさえなかったことになりそうな、傷害事件のその後あれこれ

2020年11月30日

20201130過失のパワハラ問題で納めようとしている傷害事件についてのあれこれ 続き

加害者当人は、何事もなかったように、部署に溶け込み
こっちは、完全に孤独、放置です。
パンダがいなくなれば、問題が解決する可能性が強いな。
っていうか、そんなこと、どうでもいいことの一つになるのでしょう。
上司もみんな加害者サイドだしな。
普通、PTSDの発作起こると、誰かフォローしてくれても。。。
っていうのが、甘い考えで
わがままらしい。

土曜日になって、事件から8日目。
やっと、通院。
主治医に経緯を話したところ
ため息をついて、
「仕方がない職場だなあ」
と、一言。
病院でできることはない。
事なかれ主義で、今回のことも流されちゃうんじゃない?
内部調査は期待できないから、
第三者にアドバイスを仰いだほうがいい
特に、弁護士がおすすめかな。
無料相談もあるし
との、親身な相談結果を。
たった十五分程度で。
職場は1時間、話しても
具体的な結果が出ないから。

通院の帰り、上司Bに電話。
えっと、すぐ上の人ね?Bは。
移動中ということで折り返しの電話
「仕事の環境が悪ければ、もう仕事をやめるしかないと思うよ」
という言葉が!ここ大切、やめろって言ってるんだからね。
後は、上司が加害者がボスとか副ボス共に呼び出された、とか言ってた。
ずいぶん、反省してるとか何とかんんとか。
俺にしたら、俺には何の救済にならないにならないんですけど。
しかも、反省っていうのがパンダに届いてないじゃないか。
なんか上でゴチャゴチャしてるだけか。
やっぱし、みんな軸足、加害者なんだなあって
寂しくなりました。

その後、さっき書いたんだけど
法テラスに電話して
労働問題の弁護士相談電話を紹介してもらって
電話したんですけど
前にも書いた通り、難しい案件という話でした。
味方が誰もいません。
加害者がいないと仕事回らないからな。
やっぱ、いなくても同じかな。
席替えしたことで、解決したって上司Bも言ってたしな。
これから薬変えたりとかして、
PTSDのフラッシュバックに怯えて生きてかなきゃいけないんだけど。

9日目 月曜日。
加害者本人は、部屋の清掃して褒められたり
いろいろな同僚・上司と談笑している
俺はいなくてもいい感強し。
何しろ、仕事がないしなあ。
俺が命の危険を感じるくらいの
パニック起こしてたのって
パンダの勝手なんだろうな
そのパニックが出ないようにしなくちゃ、とか
ADHDは、時間が経てば回復する、とか
素敵な言葉をいただいたので。
調子が悪かったら病院に行け!とか
主治医が鼻で笑ってましたけど。
すごい知見で理解していただいてるようです。

書いたかどうかわすれたのでかきますが
フラッシュバックと混乱が重なって
包丁で死のうとして、包丁取り出したけど
子パンダが、一生懸命キッチンを死守。
ママパンダが
「うちには人を切れるほど研いでる包丁は、ないんだよ!」
と、いつも病気の発作とかに対して、
それほど口に出さないママパンダが
啖呵を切りました。
そこで胸の痛み以外は、おさまって
胸の苦しみを感じつつ
コーヒーとお菓子で
その場を凌ぎました。
危機は脱した感じなのかな。
この件については、記憶ないからな。







このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
mecha_panda at 08:25│Comments(0)

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
過失によるパワハラ事件で治めようとしている傷害事件についてのあれこれ その4パワハラさえなかったことになりそうな、傷害事件のその後あれこれ

<$HeadSectionCommon$> <$CommentForm2$><$CommentsList$>